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アバスト ビジネス アンチウイルス Linux 版

Linux システムに欠かせないビジネスレベルの保護サービス。

27,560円

デバイス 1 台、1 年間

Management Console

Linux 用ビジネス セキュリティ

軽量かつスピーディなアンチウイルス ソリューションで、お使いの Linux システムを保護しましょう。当社独自の CommunityIQ テクノロジーにより、多くのデバイスからの情報を集結して、リアルタイムの Linux マルウェア対策を提供します。サーバー上でファイルを保護することでお使いのワークステーションを高速化し、マルチコア サポートにかける時間を削減しましょう。

コア スキャナ

Linux 用のコマンドライン ユーティリティを備えたオンデマンドのアンチウイルス スキャン サービスです。AMaViS を使用してメール サーバーに組み込むことができます。本サービスの UNIX ソケットに接続して、コア スキャンおよびコマンドライン ユーティリティ スキャンを実行します。スキャン結果は即時返されます。

ファイル サーバー シールド

リアルタイムのファイル スキャナが、監視対象のすべてのマウント ポイントに書き込まれたファイルをスキャンします。fanotify ベースの「on write(オンライト)」ファイル システム シールドに対応しています。ファイル サーバーでの使用を考慮した設計で、Samba および NFS でファイルを効果的に保護します。

Linux アンチウイルスの特徴

ウイルス スキャンのアウトプット形式

検出された悪意のあるファイルはすべて、1 件ずつ報告します。安全なファイルはストリングに [OK] と表示されます。許可が不十分、またはアーカイブが破損しているためにスキャンできないファイルが感染していた場合は、ストリングに [ERROR] と表示されます。-e オプションを使用してスキャンから除外したファイルには、[EXCLUDED] と表示されます。

ウイルス定義のアップデート

アンチウイルス機能を最新の状態に保つには、ウイルス定義データベース(VPS)の定期的なアップデートが必要です。アバスト ビジネス アンチウイルス Linux 版は、最新の VPS を確認、ダウンロード、インストールするシェル スクリプトを提供しています。最新のスクリプトがデフォルトでインストールされ、1 時間に 1 度 Cron Job として実行されます。

ストリーミングによる更新

有効化すると、アバスト クラウドとの永久的なネットワーク接続が確立されるため、最新のウイルス定義ファイルのリリースに合わせた適用が可能です。ストリーミング アップデートにより標準のウイルス データベースが補完されるため、常に保護状態を保つことができます。

配信パッケージ

Linux アンチウイルス ソフトウェア コンポーネントには、Debian(Ubuntu)システム用の DEB ファイルおよび RedHat/SUSE システム用の RPM ファイルが含まれます。いずれも標準のソフトウェア パッケージとして配信されています。さらにソフトウェア リポジトリも提供されるため、あらゆる標準のシステム管理ツールを使用して、アバスト ビジネス プログラムを最新の状態に保つことができます。

技術仕様をダウンロード

サポート対象 OS:

  • CentOS 7 以降
  • Debian 8 以降
  • Red Hat Enterprise Linux 7.4 以降
  • Ubuntu LTS 16.04 以降
Asset 5527,560円

アバスト ビジネス アンチウイルス Linux 版

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DEB リポジトリ

http: //deb.avast.com/lin/repo